今回は、パンチの効いた歌唱とそのリズム感、日本人離れしたとも言えるそのボーカルスタイルが話題となった昭和の天才歌姫 弘田三枝子さんの特集をお送りしました。
彼女のボーカルへのアプローチはその後のJ-POPミュージシャンたちにも大きな影響を残したと言われています。
1、1962年(昭和37) 弘田三枝子「ヴァケイション」
2、1961年(昭和36) 弘田三枝子「子供じゃないの」
3、1961年(昭和36)弘田三枝子「すてきな16才」
4、1963年(昭和38)弘田三枝子「悲しきハート」
5、1963年(昭和38)弘田三枝子「私のベイビー」
6、1963年(昭和38) 弘田三枝子「渚のデイト」
7、1967年(昭和42) 弘田三枝子「渚のうわさ」
8、1968年(昭和43) 弘田三枝子「可愛い嘘」
9、1969年(昭和44) 弘田三枝子「人形の家」
来週は 銀座をブラブラ、銀座ソングの特集です。お楽しみに!
次回もぜひ聴いてくださいね~ (^^)/~♪

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